とある町に、「ゴクボ商事」というイベント会社があった。
社長は久保ひとみ、営業本部長は後藤(松坂屋静岡店物産展バイヤー)。
今回、静岡の住民に「あの頃の私たちの思い出の昭和」を体験してほしいと
社長・久保が思いつく。
社長の指示のもと、後藤が「懐かし」のグッズ、食品集めに奮闘する。
さあ、昭和にタイムスリップしよう。

展示内容は変更となる場合がございます。

懐かしの昭和大博覧会では、会期中に会場を盛り上げるイベントを随時開催!
イベント情報は、このホームページで随時更新します。
大人も子供も楽しめるイベントになってますので是非、楽しみに会場にお越し下さい。

三ツ沢グッチ

みつざわぐっち





平成10年に新横浜ラーメン博物館のキャストとして長いこと働いていた。地下の館内では昭和33年の街並みがあり時には駄菓子屋のお爺さん、露店商のおっちゃん、揚げパン屋を演じたりなどお客様とふれあい、そこで街頭紙芝居をやったのがきっかけで今に至る。キャリアは10年以上にもなる。

佐溝 力

Chikara Samizo
(さみぞ ちから)

愛知県生まれ。
小学生の頃から様々な収集を始める。昭和50年ごろからホーロー看板を集め始め、平成6年、蒲郡市立図書館にてコレクションを用いた「明治・大正・昭和時代のホーロー看板」展を開催。平成19年にはコレクションを元にした書籍「三河の広告」(春夏秋冬業書)を発行した他。NHK-BS番組「熱中時代」に出演するなど、ホーロー看板収集家として各方面で活躍中。豊川市に設立した「琺瑯看板研究所」では40年に渡って収集した2万展に及ぶホーロー看板や広告資料を展示している。

サミゾチカラコレクション
http://www.ne.jp/asahi/teruo/i/samizo/tikara.html

戸塚 恵子

Keiko Totsuka
(とつか けいこ)

静岡市生まれ。
ポップライター、ステンドグラスなどの経験を生かし、子供時代から大好きだったお店や縁日、家庭の風景など日常生活に取材したドールハウスを作り続ける。作品は昭和30年代から40年代の日本のものを中心に洋風のものまでと幅広い。現在、自宅のそばに仕事場を持ちハウスや小物を作る毎日。

戸塚恵子の和風ドールハウスとミニチュアのブログ
http://603187.blog77.fc2.com/

ヘッドマークファイブナインズ





地元静岡市を拠点に活動している鉄道模型クラブ。クラブ名は、1999年9月9日の発足日とNゲージ(ナインゲージ)にちなみ命名。ジオラマ製作を得意とし、静岡周辺の街並みや世界遺産、名城や寺院など、1/150のスケールならば作れないものがないと常に新作を発表し続ける活動的なクラブ。

詳細情報


ゴクボ商事プロデュース
懐かしの昭和大博覧会

開催日程:2017年7月27日(木)~8月27日(日)

開催時間
午前10時〜午後7時30分
※各日ご入場は閉場の30分前まで、最終日は午後5時閉場
会場
松坂屋静岡店 北館5階特設会場
お問い合わせ
Daiichi-TV 事業部 054-283-8115
(平日 午前10:00〜午後5:00)
主催
Daiichi-TV
交通
JR静岡駅北口から地下道に入って徒歩3分
詳しくはこちらをご覧下さい  【松坂屋 静岡店 HP】
入場料
一般 600円
中人(小・高・大学生)500円
小人(小学生・未就学児)400円
※ただし、未就学児は大人1名様につき1名まで無料。
(2名様からは小人料金となります)
※すべて税込
※大丸松坂屋のカード会員様はカードご提示でご本人のみ100円引き(現金ポイントカードを除く)
※J.フロントリテイリング株式会社株主様は、大丸・松坂屋お買い物ご優待カードご提示で、ご持参人およびご同伴者1名様に限り無料
※学生の方は学生証のご提示が必要となります
※障がい者手帳ご呈示で、ご本人様と同伴1名様まで入場料無料
※ベビーカーにお乗りいただいたままご入場可能です。
会場内は混雑が予想されますので、ベビーカーにお乗せのお子様がお怪我などなさらないよう、十分お気をつけてご使用ください
※各種割引の併用は不可

松坂屋 静岡店 北館5階 特設会場

静岡市葵区御幸町10番地の2

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